昔、一緒に音楽活動をやってた山口在住の友人(元・超人気アイドル現在女優(20代後半)と同姓同名の46歳)が、「必死豆炭て、炭鉱の町ならでわの言い回しなんだろかね😲」と言ってました。調べてみたら、なるほど、炭鉱の多かった北部九州で使われる方言なんですね。説はいくつかあるようですが、「豆炭が真っ赤に燃えてる様子」とか「なかなか火の付かない豆炭に火をつけようとしてる様子」からの一生懸命なこと。全力をつくすこと。死に物狂い。必死な様子のユーモア表現だそうで。「若輩者ばってんが、一生懸命頑張りよっちゃんっ、うち!」というニュアンスでしょうか?

そんなこんなで皆さんいかが過ごしよんなさる?(筑豊弁合っちょるかね?ちかっぱ不安)。


さて。本日は今朝仕上がりたてホヤホヤの42回生実行委員会の運営体制表を、披露させていただきます(松村君、安定の素早いお仕事ありがとう!)ネット上やLINEでの発言や、支部総会での仕事慣れ等で「この人はいったい何の係なんやろ」とか、「実行委員って誰?」と思われていた方もいらっしゃると思います。申し訳ありませんでした。ここまで、人数が少なかったり、部会長が決まらなかったりで遅くなってしまいましたが、これが私達の代の体制表になります。来年8月4日の本祭まで必死豆炭でやらせていただきますので、どうぞよろしくお願い致します!
運営体制表20171222


実際、部会長になっても、先輩からこないだ引き続きしてもらっても、まだ今は「で?何するん?」状態が正直なところ。年を開けてからが、本格始動になりますので、どうぞ皆さん、今、この時期に、実行委員会にガンガン入って一緒に盛り上げていってください!繰り返しになりますが、実行委員になったからって毎回会議に出る必要はありません、ノルマも一切ありません。ただ、できる範囲で、できることをやっていただくだけで構いません。そんな人が一人でも増えると、どんだけ励みになるか(T^T)

手弁当のボランティアでやれる事には限りがあって。よっぽどの見返りがないと続かないのですが、鞍陵祭がこれだけ続いているのは、当番幹事にそれほどの「達成感」とか「連帯感」とか「楽しさ」っつー見返りがあるからだと、思うのですよ。口が酸っぱくなるほど言ってますが(そこまで言ってないね)、それを体験できるのは、「鞍高出身者で、一生に1度!」。しかも、うちらは残り8ヵ月!このチャンスを一緒に楽しみましょう!!それだけ(●´ω`●)

以上。インフルエンザの病床から山田がお届けしました
流行りはじめているみたいですので、皆さんもお気をつけ下さいね

おや、誰か来たようだ…。



12月30日(土)17時~、「揚久」にて『42回生忘年同窓会 』(詳しくはこちら)、まだまだ参加者募集中ですー。忘年同窓会来れそうな方、実行委員になってもいいよという素敵な方、

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鞍陵祭 2018 問合わせ先:鞍手高校42回生鞍陵祭事務局 kutare42@gmail.com   担当:松村

※同窓忘年会、二次会会場は21時からの予約ですので、揚久には20時半くらいまでおります。なので、結構な遅刻でも無問題ですので、直前まで用事ある方も奮ってご参加くださいね

◆リンク集◆    

鞍陵会 http://www.anryo.jp/
東京鞍陵会 

鞍手高校41回生(2017鞍陵祭実行委員会)   
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◆42回生のご参加お待ちしてます◆   
鞍陵祭 2018 問合わせ先:鞍手高校42回生鞍陵祭事務局 kutare42@gmail.com  担当:松村

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