鞍手高校42回生(2018鞍陵祭実行委員会)

鞍手高校42回生(2018鞍陵祭実行委員会)

42回生でラインもメールも郵便物も届いていないあなた。ご連絡お待ちしてます♥
鞍手高校42回生 鞍陵祭事務局 kutare42@gmail.com 担当:松村

FullSizeRender
とうとうこの日を迎えました。


仲間たちと一緒に準備した、長くて、短くて、ちょっぴり大変で、超楽しかったこの月日


最後の仕上げに、僕達の(本日の)エネルギー全てを注ぎ込んで、サイッコーのおもてなしをしたいと思います(瀕死必須)

皆様のご来場を、当番幹事一同、心よりお待ちしております

2018年 鞍陵祭実行委員会
実行委員長   日比生 志郎(高42回生)


photo by-  森田(山田)浩美
最後に土下座してもらいました( *˙ω˙*)و グッ!
IMG_7700
IMG_7702
IMG_7704
IMG_7710
IMG_7708
IMG_7712
お待ちしておりまーす٩(ˊᗜˋ*)و


42回生&67回生の皆さんガンバローね!
8時にコモンホール集合ですよ!

本日2度目の更新です。
……………………………………………………………
本番前最後(多分ね)のブログは、イベント部会です。

いきなりですが、重大発表します。
今年の鞍陵祭は、ステージ上でのトークショーや音楽といった演目がありません

手抜き?いえいえ。今年は、ご来場の皆様に思う存分「食」を楽しんでいただくため、飲食部会と連携し、ステージ外でのイベント『2018鞍陵祭的地元食祭典・呑飲祭典!!』に予算をがっぽりつぎ込んだんですそのため、他の部分ではなるべくお金をかけずにイベント性を出したい!尚且つ今年独自の、記憶に残る鞍陵祭にしたい!との思いから、試行錯誤を繰り返し、悩みに悩んで、イベント部会としての今年の鞍陵祭のテーマを、『による演出』に決定しました(注:うちの娘の名前がひかりだから…ではありません、念のため)

その「」は3つあります。
まずは、今年で3年目となる「花火」です。
もともと百周年記念として一昨年のプレ・昨年の本番までの予定でしたが、ひかりものつながりで今年まですることにしました。ただ、翌日の後片付けが大変なのが難点。やめりゃよかったと後悔…?

次に、「竹灯籠」です。
今年はアリーナ建設工事の関係で、グランドまでの動線が例年と大きく違います。ならば、正門からグランドまでゲストをさりげなく誘導し、お帰りの際は楽しかった宴をロマンチックに演出する「竹灯籠による光の道」がいいじゃない!(アイデアをくれたまっつん、ありがとう以前のブログで報告した『竹取物語』は、実はこのためでした
IMG_7661
ピントが合いませんが、竹の中にはLEDロウソクを仕込んであります。動画でないのでわかりづらいですが、本物のロウソクみたいに光がゆらぎ、なかなかいい雰囲気です現実には、バスや車の通り道に灯籠は置けないので「光の道」にはなりませんが、気持ちを汲んでいただけると嬉しいです

そして最後は、空に浮かぶ「光る〇〇」です。(教えてくれた真由美ちゃん、ありがとう説明すると…難しいです!  強いて言えば、暗闇で七色に輝くクラゲです。実物は「おぉ〜!」と思うくらい、キレイです。鞍高に歩いて向かう人の目にとまり、徐々に暮れゆく会場にエキゾチックな光を放ちながら揺れる〇〇。評判がよければ、来年以降の定番になるかも⁈

ついでに…
IMG_7664
今年の当番幹事のTシャツが黒で目立たないため、本祭中はスタッフ全員「光るブレスレット」をはめてもらいます。色は最も目立ちそうな黄色をチョイス。 黒(Tシャツ)に白(タオル)に黄色(ブレスレット)。どこかで見た組み合わせだなぁ…頑張れ、タイガースそしてホークス台風

…最後はコーフンして取り乱してしまいましたが、この「」以外にもインスタ映えしそうな〇出し看板、インパクトMAXのでっかい〇〇オブジェ、まるで高級家具のごときポスター絵のフレームなど、見どころいっぱい(作ってくれた塩川たけちゃん、ありがとう

部会以外の心優しい個性的な同級生の力を存分に発揮した今年の鞍陵祭。きっと、当番幹事の僕たちも楽しめると思いますお楽しみに

[   文:イベント部会長 白土 聖司(3年2組)]
……………………………………………………………

最後の部会からのお知らせ、いかがだったでしょうか?もう間に合わないかと思いましたが、せいちゃん、この切羽詰った忙しい中、ありがとね当日見て、びっくりしてもらうところも残しつつ(バレてる?いや、バレてない!)やその他の作り物(ツクリモノ?)のご紹介をさせていただきました。是非、当日会場で「あー。これがせいちゃんが言ってたあれかぁ」なんて探し出して、楽しんでいただければと思います


さ。終わったぞ本番前のブログ、ホントにこれで最後かもです(明日からパソコン触れない世界に旅立つからな)。

長い間、当ブログにお付き合いいただきまして、誠にありがとうございました「おもしろかったよ」というお言葉や、昨日の44回生みたいに、ブログきっかけで行動を起していただける方がいると、実行委員&レポート担当者一同、ホントーに励みになりました我々幹事の鞍陵祭は明後日で終わりますが、ブログという形で残した記録(とっちらかってますがw)が、少しでも後輩の皆さんのお役に立てれば幸いです。[   管理人:森田(山田)浩美(3年4組)] 



なーんて言いながら、スマホでも更新できたら、明日もするけんねーしきらんかったら、終わってからまとめてしまっす(/TДT)/



さて。42回生のみなさーま。いよいよ出陣ですぞ


……………………………………………………………
2018.8.4(土) 鞍陵祭 
いよいよ本番
8月3日(金)13:00〜 前日準備
8月4日(土)8:00集合 18:00
本番(17:00受付開始
8月5日(日)9:00〜 後片付け
…………………………………………………………… 
本祭はスタッフ全員Tシャツ着ます。お持ちでない方、当日販売するので買ってください。2,000円です。
ちなみにタオルは1,000円でこちらも当日販売します。

はい、ポチッとな→ kurate42@gmail.com   担当:松村
 

◆リンク集◆ 
鞍陵会 http://www.anryo.jp/
東京鞍陵会 
鞍手高校43回生(2019鞍陵祭実行委員会)
鞍手高校41回生(2017鞍陵祭実行委員会)    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
◆42回生のご参加お待ちしてます◆    
鞍陵祭 2018 問合わせ先:鞍手高校42回生鞍陵祭事務局 kurate42@gmail.com  担当:松村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↓ここをポチッと一押し。あなたのLINEに更新通知が届きます。     

     


予定通り、昨日8月1日(水)18:00〜 鞍陵会館にて、前日の続き詰め詰め作業が行われました(私行けなかったので推測でお伝えします。
IMG_7658
さすがに2日目の集まりは悪いかなぁ、あぁいつものメンバーが頑張ってくれてるなぁ終わるかなぁ。
IMG_7655
そうだった。協賛広告も入れるんだった。厚みのあるあれとあれも!入るかなぁ
IMG_7653
そんな中、
なんと44回生(2つ下)の実行委員長吉野君と藤原君がお手伝いに来てくれましたブログを読んで、大変そうだからと駆けつけてくれたとのことすごくない?えらくない?ありがとねぇ(´;ω;`)
IMG_7649
当日用にinゼリーエネルギーの差し入れもいただいちゃって
IMG_7652
これで、また更に頑張れるね
そしてこれで、来年だけでなく、2年後の鞍陵祭も楽しみになってきたねんふふ
IMG_7656
さて。
だんだん人も増えてきた(最終的には42回生16人、44回生2人の計18人とのこと)総監督すんちゃん、ピノ食べる余裕があるから大丈夫そう
IMG_7657

はい。終了間際のショットですね
皆、めっちゃいい笑顔です。お疲れ様でした。
最後の締めの作業をしていただいて、ありがとうございました

さ。明日、いよいよ本番前日準備です

(の前にもいっこブログ更新するからね。見てよーせいちゃん書いたよー) 




……………………………………………………………
2018.8.4(土) 鞍陵祭 
いよいよ本番
8月3日(金)13:00〜 前日準備
8月4日(土)8:00集合 18:00
本番(17:00受付開始
8月5日(日)9:00〜 後片付け
…………………………………………………………… 
本祭はスタッフ全員Tシャツ着ます。お持ちでない方、当日販売するので買ってください。2,000円です。
ちなみにタオルは1,000円でこちらも当日販売します。

はい、ポチッとな→ kurate42@gmail.com   担当:松村
 

◆リンク集◆ 
鞍陵会 http://www.anryo.jp/
東京鞍陵会 
鞍手高校43回生(2019鞍陵祭実行委員会)
鞍手高校41回生(2017鞍陵祭実行委員会)    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
◆42回生のご参加お待ちしてます◆    
鞍陵祭 2018 問合わせ先:鞍手高校42回生鞍陵祭事務局 kurate42@gmail.com  担当:松村
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↓ここをポチッと一押し。あなたのLINEに更新通知が届きます。     

     


↑このページのトップヘ